2006年10月24日 (火)

なんとかならないかな?

足元の不安に泣かされデビューが3歳夏まで遅れてしまったドゥルセデレーチェ。今週がいよいよラストチャンスになりそうです。肝心の状態面は、ここにきてグンと良くなっているということ。今年初めに頓挫があってから、勝利をあきらめてましたが、なんとなく勝負になるような気がしてきました。血統的には未勝利で終わるようなことはないんですから・・・。

ここはラストチャンスの未勝利戦。どの馬も一か八かの勝負をかけてくるだろうし、直線が短い福島なので、ペースは乱れるかもしれない。そうすると、2戦目にして上がり最速をマークしたこの馬にも十分チャンスがありそうです。

なんだか勝てる気がしてきたぞ(-"-) 

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2006年8月21日 (月)

終戦・・・

この中間に函館競馬場へ移動。移動後も乗り進めているが、腫れのあった右前ではなく、左前にも同様の症状が出ており、18日にエコー検査をする予定。「見た目には腫れがあるのですが、痛みはないようなので、様子を見ている状況です。トモが弱かった馬なので、カバーするために前に負担がかかるのかもしれません」(角居師)   キャロットクラブ公式HPより

きびしいね。もともとトモが弱く足元に負担がかかるようです。強い調教ができない状況でデビューは厳しいでしょうね。仮にデビューしたとしても2戦目はないでしょう。残念だけど引退の道が最良のようです。

幸いなことに、お姉ちゃんが結果残してますから、間違いなく繁殖には上がれるでしょうね。しかも、血統表には聞いたことがない名前がズラリと並ぶアルゼンチン血統ですから、どんな種牡馬でも血が濃くならないのが強みです。

相手はおそらくサンデー系でしょうね。マンハッタンカフェとかスペシャルウイークとか、クラシックを目指すにはもってこいで・・・。アルゼンチンとはいえ、母系にはブラックタイプがてんこ盛りですから、大物が出ても不思議じゃないですよ。

キャロットで募集がかかれば、真っ先に候補に上げたいですね。価格もそんなに高くはならないだろうし・・・。厩舎はやっぱり角居センセなんでしょうか^_^

 

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2006年8月 3日 (木)

覚悟を決めました(-_-;)

ドゥルセデレーチェ近況

「エコー検査を行った結果、右前の腱の周囲に軽い炎症は見られたが、腱自体に問題はないようです。今週は冷却をして様子をみますが、問題がないようならば乗り出すことも検討したいと思います」(角居師)

札幌ダ良  70.9 - 55.7 - 41.7 - 13.6  強め
プレインボイス(三未勝)馬なりの外先行0.2秒遅れ

ディアデラの下ということで、相当期待してたドゥルセデレーチェでしたが、デビューすら微妙な状況になってきました(*_*; 調教時計からして期待はそんなに持てなそうな状況ですが、さらに足元が弱いようで、強めの調教には不安がありますね。

いままで一口馬主を経験してきて思うのですが、仮にデビューしたとしても、その後、順調に行くかどうかは相当厳しいと思います。デビューしてほしい気持ちはありますが、少しあきらめ気味でもあります。幸い姉の活躍で繁殖に上がれる可能性は高いですから・・・。

もし、デビューできずに引退となれば、出資5頭目にして初めての経験。いつかは必ずこんな経験をする日がくるとは分かりながらも・・・もしそうなるとヘコむな~(+_+)

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2006年6月22日 (木)

こちらも順調(・・?

ドゥルセデレーチェ近況

周回でウォーミングアップ1600mの後、屋内坂路でハロン15秒を1本。週2回はハロン13秒を計時。「先週半ばからハロン13秒を開始しました。徐々に仕上がってきていますが、乗り始めてからの日が浅いのでもう少々牧場での乗り込みが必要かと思います」(早来担当者)   キャロットクラブ公式HPより

おお(;O;) もう13秒まで進めてきましたか。ついこの間乗り運動を始めたと思ったらもう、ここまで進んじゃって・・・。順調というよりなんか焦ってない?と感じるのは私だけでしょうか(^_^;)

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2006年6月15日 (木)

1年遅れで・・・

ドゥルセデレーチェ近況

周回でキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン15秒を1本。週2回は坂路のみで登坂本数を2本にしている。「順当にペースを上げています。久しぶりの15秒ですが、難なくこなしています。この分ならそう遠くなく目処が立つのではないでしょうか」(早来担当者)    キャロットクラブ公式HPより

やっとですが15-15まで進みました。いや~長かったよ。2歳のアシュレイがもうそろそろデビューしようっていうのに、一つ上のお姉さんときたら・・・。体質の弱い馬は速いところを始めると、どこかに不具合が起こる傾向があるので、まだまだ安心できませんが、順調ならアシュレイに続いて遅ればせながらデビューできそうです。

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2006年5月 4日 (木)

焦らなくても・・・

ゴルフに野球、お酒大好きの管理人には、一口馬主にかけられるお金は限られてます。ということで、飼葉代なんか考えると出資できるのは1年に1頭と限られてます。毎年頭がハゲるほど悩んで厳選の1頭を選んでますが・・・3歳の自信の1頭がまだデビューしておりません。

巷ではディアデラの下のドゥルセデレーチェはハズレくじみたいなことが囁かれてますが、実は、そんなことみじんも感じておりません。確かにね、この時期に3ヶ月以上の休養を余儀なくされたのは痛いですよ。しかしですね、怪我する前の調教では能力の片鱗を見せて手ごたえを感じてましたし、これだけの血統だから、走る前から結論を急ぐこともないでしょう。きっとやってくれるはずです。

問題は、時間との勝負。北海道シリーズを睨んで早来に移動しましたが、休んでいた期間を考えると北海道開催中にデビューできれば、早い方でしょう。というか、管理人としてはそんなにデビューを急ぐ必要もないかなぁとさえ思ってます(^^)

未勝利戦は秋で終わってしまうんですが、幸いなことはこの馬の適正がダートの中距離あたりにありそうなこと。未勝利戦にこだわらなくても、500万から出走というのもありかな。牝馬限定のダートはフルゲートになることが少ないですから、未勝利の身でも出走だけは叶いそうですし。これが芝の短距離だとそうはいかないけどね・・・。

ディープインパクトの姉のレディブロンドにしてもタイキシャトルの弟のタイキチェイサーにしてもデビューはなんと5歳夏前(*_*; しかも1000万クラスですから・・・^^; (勝ってるしね(@_@))

血は正直です。焦ることはなにもないよ。

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2006年4月25日 (火)

やっと運動再開^^;

ドゥルセデレーチェ近況

周回でハッキング。「予定通りのペースアップを図れています。これまでにショックウェーブを3回行っているように、今後も右飛節の状態と相談しながらの調整にはなりますが、現状を見る限り、問題はなく、視界は良好といえるのではないでしょうか」(山元担当者)   キャロットクラブ公式HPより

ディアデラの妹として期待されるドゥルセデレーチェがやっとのことで、運動を再開しました。ただしこのまま順調にいったとしてもデビューは7~8月あたりでしょうか?未勝利戦だけなら3~4戦使えればいい方(T_T) 

まあこの馬はダート適正高いだろうし、500万クラスでも牝馬限定のダート中距離を狙っていくって手もありかなぁなんて・・・。厳しい状況ではありますが、お姉さんの活躍からして、そんなに悲観せずじっくり待とうかななんて思ってます(^^)

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2006年3月30日 (木)

なんとか復調気配^^;

ドゥルセデレーチェ近況

ウォーキングマシン調整。レントゲン検査を実施したところ、飛節の骨膜は徐々に固まってきている様子。「飛節の骨膜は固まってきています。歩様もよくなってきていますし、ある程度のところで乗り運動を再開したいと思っています」(山元担当者)    キャロットクラブ公式HPより

1月にやっちまったドゥルセデレーチェですが、なんとかかんとか乗り運動の目処が立ってきたようです。骨膜ということで、安気に構えてたのが大間違い(ーー;) こんなに長引くとは・・・(*_*;

ここからデビューできる体に戻すまでに3ヶ月程度は要すでしょうから、デビューは順調でも7月ってとこでしょうか。当初、角居センセの北海道デビュー発言には??でしたが、今となっては、なんとか北海道開催中にデビューできれば・・・みたいな感じになってきました。

こうなったら、すがるところは、この馬の血統のみ^^; 何度もいいますが、母はアルゼンチンのオークスとダービーを勝った女傑です。このまま終わることなんて考えられない(ー_ー)!! ・・・はず・・・・・。

話は変わりますが、先日、生まれて初めてボクシングを生で見てきました。いや~良かったっす。

長谷川穂積v.sウィラポン

普段あんまりボクシングを見ない管理人ですが、ウィラポンの名前は知ってましたねぇ。郷土の誇り辰吉の因縁のライバルですから・・・。実は長谷川は良く知らなかったんですが^^; 

日本人がタイトル防衛して、しかも日本人の世界戦では珍しくKO勝ちということで、会場は相当盛り上がったんです。管理人的には、無敵を誇ったウィラポンがマットに沈む姿を想像してなくて、嬉しい反面、なんだかポッカり心に穴が開いたような気持ちにもなった1日でした。

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2006年2月15日 (水)

ガビーン(+o+)

右トモの骨膜を考慮し引き続きウォーキングマシン調整。「ウォーキングマシンで様子を見ていますが、歩様もいくらか良化してきていますし、乗り運動を休止してから来週で1ヶ月経過しますので、乗り運動の再開を予定より早くするつもりです」(山元担当者)「思ったより骨膜の良化がスローなので、夏の北海道シリーズに向けて、いずれ北海道へ移動させる予定でいます」(角居師)   キャロットクラブ公式HPより

な・な・なんと・・・・・(+o+) ドゥルセデレーチェの復帰は夏の北海道なんですか(T_T) てこたぁ早くても、6月下旬じゃないの(-_-;) 

昨日、予定より早く運動できるとコメントがあったばかりなのに、翌日すぐ落とすとは・・・。もちあげて落とすって、お笑いの基本をここでやってどうする(ー_ー)!!

しかしまあ、冷静に考えれば、4~5ヶ月はかかるのかもしれない。ここから15-15くらいまでペースアップするのに、最低2~3ヶ月はかかるだろうし、デビューまでの準備期間を考えると、そんなもんなのかな。姉の活躍があって期待が大きいだけに、中途半端な状態でレースには出せないと、角居センセが英断したんでしょう。そうでも考えてないとやってらんない^^;

チャールストンハーバー04とどっちがデビュー早いか、みたいな展開になってきました・・・

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2006年2月 9日 (木)

軽症じゃないね・・・(-_-;)

ドゥルセデレーチェ近況

右トモの状態を考慮し、引き続きウォーキングマシン調整。「まだ歩様に違和感が残っています。1ヶ月から1ヶ月半後に乗り運動を再開することを目標に調整を行っています」(山元担当者)    キャロットクラブ公式HPより

やはりちょっとした頓挫ではなかったようで・・・(T_T) 1~1ヶ月半乗り運動ができないとなると、ここまでビルドアップした体も緩くなるんでしょうね。もう一度、一から体を造らなければならないとなると、最低でも2~3ヶ月はかかりそうです・・・(-_-;) 救いといえば血統からくるものなのか、あまり太る体質ではないこと。極寒期に動かないと「牛」になってしまう馬も多いですから。

ともあれ、デビューは順調にいっても2歳戦が始まる頃になるんでしょう。怪我したものはしょうがないんで、気長に待つだけですが・・・

今年の今後の馬主的スケジュールは・・・。ヴィクトリアマイル頃までディアデラの応援に専念し、ディアデラが休養に入る頃に、ドゥルセデレーチェのデビューを迎え、そうこうしていると、チャールストンハーバー04が北海道あたりでデビューし、秋になればディアデラが帰ってきて、3頭揃踏みと(^^)

3頭がしっかり活躍してれば、今年の募集にも力が入るでしょう。それまでに、しっかりお金ためとかないと(^^)

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2006年2月 1日 (水)

骨膜ですか・・・(*_*)

ドゥルセデレーチェ近況

右トモの歩様に違和感があることから、レントゲン検査を行ったところ右飛節に骨膜が見られた。1ヶ月程度乗り運動を休止し、ウォーキングマシンで様子を見ていく。「飛節の骨から少し離れた位置に大きな骨膜が見られました。ショックウェーブを行いましたが、1ヶ月は様子を見たほうがよさそうです」(山元担当者)     キャロットクラブ公式HPより

やはり骨膜でした。骨に異常がなかっただけでも良かったかなと。骨膜といえば、比較的軽い部類の怪我ではあるんですが、なにせ「大きな骨膜」とありますので、それほど楽観もできないのかもしれません。ここに来ての1ヶ月のロスは非常に痛いところではありますが、しっかりとした常態までもってくれば、必ず走ってくる馬だと信じてるので、焦らず待つことにします。

お姉さんの惜敗といい、一口的には低迷期に入ってますが、良いときもあれば悪いときもあるんでね。競走馬は長~い目で見てあげないといけません。

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2006年1月24日 (火)

やっちまったか(T_T)

23日に歩様の乱れが生じたため、24日からはウォーキングマシンで様子見。「左前と右トモのハ行があります。右の腰が落ちているようにも感じられますので、飛節に骨膜があるのかもしれません。もう少し様子を見てから検査を行いたいと思います」(山元担当者)      キャロット公式HPより

一番恐れてたことが現実になりました(T_T) パンとしてこないドゥルセデレーチェに課せられたのはハードトレーニング。彼女も、そのトレーニングにしっかり応えて、変身をとげていた最中だったのですが・・・。

某掲示板などでは批判の声も上がっているようですが、これはある意味しかたないことかもしれません。最初からギャンブル的なところもあったのですから。

ペースダウンは避けられない状況で、非常に厳しいですが、今は怪我の具合が大したことないことを祈るばかりです。

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2006年1月18日 (水)

ドゥルセデレーチェのデビューは近い!?

坂路で15-15を2本。週2回は2本目にハロン13秒を消化。「17日の午後に角居師が調教をご覧になる予定です。年が明けてから見違えるほど良化しています。馬体重も470キロと増えましたが、ほぼ成長分と見ていいと思います。疲れも皆無ですし、もう少しで入厩態勢が整うと思います。脚捌きからよりダートに向くタイプではないでしょうか」(山元担当者)              キャロットクラブ公式HPより

あれれれれ。なんか先週のコメントと一変してるんですけど・・・・・。新馬戦がある時期のデビューはあきらめてたんですけど、なんか急にデビューの話が持ち上がりそうで。

しかし、今まで非常に辛口のコメントが続いてた山元の担当者が、このように言うということは、本当に良化してると信じていいんでしょうね。おどろいたのは馬体重が470kまで増えてること。体重が増えやすい時期とはいえ、ハードなトレーニングを科しての馬体増ですから、よっぽど体調がいいんでしょう。

さてさて角居センセが直接見てどんな印象を持ったんでしょうか。トモのけっぱりが弱い馬だけに、坂のある阪神よりは京都とか中京あたりで使いたいですね。なにはともあれ、改めて期待です。

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2006年1月10日 (火)

ドゥルセデレーチェだって頑張ってます(^^)

ドゥルセデレーチェ近況

坂路でハロン13~15秒のキャンター調整とウォーキングマシン調整を1時間、さらにアエロホースを30分行っている。「今はとにかくきつい調教を課し馬体を鍛えています。馬も頑張っていてここに来て動きが良くなってきました。だいぶ力が付いて来た印象です」(山元担当者)                              キャロットクラブ公式HPより

一口馬主から君の餌代を担う一人としてエールを送ろう。

今は一番きつい時期かもしれないけど、君の前途ある未来のために、ここは踏ん張りどころだよ!輝かしい競争生活、そして幸せな余生のためにも今この時を歯を食いしばって頑張るんだ。君の体には偉大なお母さんと、お父さんの血が流れてる。きっとその血を開花させる時がくるはず。今はただひたすら耐えるんだ。あせらなくてもいい。クラシックがナンボのもんじゃ。自分の道を自分の力で切り開け~!!!

正月休みの関係で、3週間ぶりにドゥルセデレーチェの近況が更新されました。いや~ドゥルちゃん頑張ってるみたいだね。ハロン13秒っていったら、ほとんど追い切りみたいなもんです。このハードトレーニングが吉と出るか凶と出るか。負荷を与えすぎて痛んでしまう馬を今まで何頭も見てきているので不安な部分もありますが、ここまでこなせてるってことは結構、頑丈な馬なのかも知れません。

ところで、どうでもいいんだけど、この馬なんて呼んだらいいんだろう (・・? ドゥルちゃんって違和感あるし。ドゥル坊(・.・;) レーチェちゃん(?_?) ドゥルレー? ? ? 

だから、あんま凝った名前も考えもんです。てことで・・・

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2005年12月20日 (火)

ドゥルセデレーチェ黄色信号(~_~;)

ドゥルセデレーチェ近況

坂路で15-15を2本。また、週2回はアエロホースを行っている。「まだまだ動きが重苦しいですね。キレが感じられません。馬体はだいぶスッキリしているのですが、もう少し時間を掛けてトモを強化していきたいと思います」(山元担当者)

う~ん、結構深刻なのかな。育成時代は姉のディアデラよりもよっぽど順調で、姉の叶えられなかった、桜出走を!なんて期待してた時期もあったんですけど・・・。1回目の放牧の時は、若駒には見られがちな、環境の変化による疲れが出たんだろうと思ってたんですけどね~。なかなか状態が上向かないですね。

どうなんだろう。トモの蹴りが弱いというのは素人考えでは、なんか致命的なような気もするんですが(-_-;) みっちり坂路で鍛えてなんとかなるもんなんでしょうか。

まあ、こうなったら焦ってもしょうがないんで、パンとするまで何ぼでも時間かけて鍛えてやってくださいな。母はアルゼンチンのオークス、ダービーを制した年度代表馬。姉は重賞ウイナー。父は日本で供用されだしてからもアンブロワーズ、アルーリングボイスなど牝馬の活躍馬をしっかり出しているフレンチデピュティ。そして今や世界をまたにかける角居厩舎。

走る条件だけは揃っとるということで・・・^^;

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